安全安心への取り組み

安全安心は、食品企業として最低限のお客様へのお約束。アンデルセングループは、安全安心な商品をお届けするためのさまざまな活動を実施しています。

AIB監査
アンデルセン、マーメイドベーカリーパートナーズの各店舗、タカキベーカリーの工場では「AIB(American Institute of Baking):米国製パン研究所」が開発した食品安全監査システムに取り組んでいます。原材料の受け入れから製品の出荷にいたるまで、すべての工程で異物混入や微生物による汚染の要因がないかチェックし、危害を未然に防いでいます。
ISO22000
お客様の食の安全安心に対する関心の高まりに応え、食品安全マネジメントシステムの国際規格「ISO22000」認証をタカキベーカリーの主要5工場で取得し、厳しい安全基準のルールと仕組みを運用しています。
AQSシステム
生産管理・品質管理には独自のシステム「AQS(Andersen Group Quality System)」を用い情報を一元化。原材料・商品の品質を保証するとともに、トレーサビリティにも対応できる体制を整えています。
ABC活動
従業員の日々の行動から安全安心への意識・レベルを高めていくために2006年からABC活動(あたりまえのことを、びっくりするほど、ちゃんとやる)を継続し、風土づくりにも力を入れています。

グループ各社紹介

お手本は、いつもデンマーク